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「夏といったら浮気!」とまでは言いません。

しかし、用心するに越したことがない季節であることは確かです。

 

心当たりがあるかも知れませんが、夏というのは男女の仲を進展させるものです。

たとえ、それが浮気という不純なものでも例外ではありません。

そんな夏にまつわる浮気と熱中症と同時に警戒すべきパートナーの浮気防止について紹介したいとも思います。

 

夏に浮気が多い4つの理由

なぜ、夏というのは恋の季節。そして、浮気の絶好の機会と言えてしまうのか?

実は、いくつも根拠のある理由から来ています。

それをまずは見ていきましょう。

①イベント・出会いの機会

夏といえば、色々なイベントがありますよね?

プールに海水浴、花火大会に暑気払い、フェスや帰省。

誰もが参加するようなイベントが盛りだくさんです。

通常、男女はこういったイベントから親しくなることが多いですし、既婚者であっても例外ではありません。

地元の友達、会社の付き合い、発生源は色々ありますし、なによりもイベント自体も楽しいものです。

テンションが上がってしまい、ハメを外すこともあるんです。

②開放感のある季節

夏独特の開放感も浮気の理由の1つです。

社会人も会社から数日の夏休みをもらえますし、気分も高揚してしまうもの。

基本的に浮気というのは、計算の上で成り立つものではなく、衝動的なものです。

そんな気分に任せて、ハシャいでいるうちに、その流れに身を任せてしまう。それもよくあることです。

周りがはしゃいでいるから影響されてしまう季節ということです。

③異性の魅力を引き出す時期

夏は季節柄、異性としての魅力を引き出してしまう季節でもあります。

普段着ない浴衣姿日に焼けた肌、そして薄着になるというところです。

夏だから当たり前なのですが、それを魅力的と考える人は男女共にいるわけです。

むしろ、春先では見られなかった姿に刺激されてしまうことも・・・

決して全員ではありませんが、必然的に異性を引きつけてしまう時期であることは確かです。

④周りも浮ついている

あなたのパートナーだけが夏の影響を受けているなら、大したことにはなりません。

しかし、夏は周りの人間も開放的にしてしまうことを忘れてはいけません。

自分の周囲の人間も人として迂闊な行動に出てしまうことはよくあることです。

そんな男女が出会ってしまえば、既婚者といえども道を踏み外してしまうことは十分にあり得ることです。

 

夏の浮気を見抜く方法

うわきをしているかもしれない。確実な証拠はないが確信している。

そんな時こそ、浮気の有無ははっきりさせなければなりません。

今後の2人の関係性を考えれば、些細な疑念は取り除いておくべきでしょう。

そんな浮気を発見する方法を伝授していきます。

ゆさぶりをかける

本気で揺さぶりをかければ、浮気をしておるかどうかはすぐにわかります。

そこ効果的な手段を1つお伝えします。

 

あなたが普段しないピアスやイアリングなどの異性のアクセサリーを用意してください。

そして、それをパートナーの前で落とします。

そこで、これ見よがしにこう言います。「これ誰の?」

もちろん、自分で用意して落としているわけですから自作自演です。

 

しかし、浮気をしている人からすれば心当たりがあるでしょう。

小物なら、そういえばしていたかもしれない程度には考えるはずです。

浮気に心当たりがない人は、なにそれ?そんな知らないよの普通に真顔で返答するでしょう。

しかし、浮気をしている人はかなり焦るはずです。

予想される次の行動は、うろたえながら否定する。慌ててあなたから取り上げようとすることです。

見せて見せて!と言いながら、あなたから取り上げて、目の届かないところに始末しようとして入れば、赤信号です

このように、真から揺さぶりをかけて、浮気を見抜くことはできます。

 

夏に浮気をさせないための7つの工夫

パートナーが浮気をするというのに、黙って見過ごすわけにはいかないですよね?

未然に防ぐ、そして再発を防ぐためにはあなたの助けも必要になります。

まずは、次のことを実践してみましょう。

①日ごろのコミュニケーションはしっかりと

やはり、日頃から夫婦の間で良質なコミュニケーションを取っていることが大事です。

浮気の原因は外にある。ただ、浮気のきっかけは内にあるということですね。

例えば、夫婦仲が上手くいってない。事実上の仮面夫婦であるような家庭は、旦那も浮気をする際の抵抗がありません。

むしろ、夫婦で意思疎通ができている家庭では、旦那も家庭を壊すような早まった真似はしないはずです。

②攻めのファッションを!

非常に単純な話ではありますが、夏は性的な欲望を駆り立てられる季節です。

気温による薄着や水着。露出が多くなるとそれだけでも男性は性的魅力を感じるものです。

周りもそうですから、他に目がいかないように自分もそうある程度、攻めのファッションに徹するというのが望ましいです。

下品な露出は夫としても嫌な気持ちになるか、恥ずかしいものですが、適度な露出はより女らしさを引き立たせます。

むしろ出しすぎると色気がなくなるので、注意が必要です。

③家族で予定を埋める

そもそも時間や機会さえなければ浮気なんてしようもありません。

だから、旦那の予定を自分たちの予定で埋めて貰えばいいわけです。

下手に外に出ないで貰えば、その分浮気をする確率はガクッと下がります。また、本当に浮気をしているのかどうかも確かめることができます。

下手に言い訳を作って、夏の間1人で出かけることが多いというのは浮気をしている可能性が十二分にあるわけです。

④既婚者だということを明らかにさせる

夫が周りから見て、明らかに既婚者だとわかれば、かなりの抑止力になるはずです。

特定の人を除き、普通は既婚者と恋愛をすれば面倒ごとになるのはわかっているので、手は出しにくいはずです。

わかりやすい例としては、結婚指輪を毎日つけてもらう。待受を自分とのツーショット写真にしてもらう。などがあります。

このように、第三者からわかれば、自然と浮気のチャンスは消滅していきます。

よほどの事情がないとき以外は徹底してもらいましょう。

⑤いいなりにならず、束縛もしない

たしかに夏は浮気のきっかけになるシーズンではありますが、過度な束縛は本当に逆効果です。

むしろ、束縛や夫婦の不和によるストレスは浮気を招いてしまうことが、過去の夫婦の経験上明らかになっています。

たしかに、家族のためにも軽率な行動を控えてほしいものですが、あれもダメこれもダメではより浮気のリスクを高めてしまうことがあるので注意しましょう。

ただ、なんでもOKというのも、野放し状態になるので危険です。

しっかりと手綱を握りつつ、ある程度の許容範囲を作るのがベストです。

⑥釘はしっかりと刺す

浮気をした者の末路、それがどれだけ悲惨であるかをわからせることも防止策の1つです。

例としてあげられるのは、離婚ですね。

浮気をしたら離婚!と日頃から言い含めておけば、多少誘惑に負けることがあっても、すぐにあなたの言葉を思い出すことでしょう。

これを忘れてしまうと、浮気によるリスクや危機感を念頭に置かせることはできません。

⑦最後は信じること

ある程度、防止策を行なったら黙って信じるということも重要です。

浮気の魔の手はどこからでもやってきます。

どんなに対策をしても、旦那の性格によってはあっさりと浮気してしまうことも考えられます。

 

しかし、そんな不信感が伝われば、より夏に奔放な浮気をしてしまうこともあります。

妻から信じられていないという気持ちになってしまえば、好意を示してくれる女性に心が揺らいでしまうからです。

何よりもあなたが一方的に疑っている状況は、夫婦の不仲を引き起こしてしまうことにもなりかねません。

防止策を講じても、やはり限界はあります。

やはり、最後に試されるのは夫婦間の絆です。

それが、信じられるものであれば、黙って信じてあげましょう。

 

まとめ

夏という季節でおかしくなる人はたくさんいます。その中にあなたの旦那さんが含まれていないとは限りません。

浮気はきちんと見抜く!その上で対策を打つ。予防をするという心構えで夏を過ごしましょう。